【新着資料】自己研鑽だよりのリスキリングを、ジョブ型時代の資格取得支援へ

ジョブ型雇用への移行にともない、資格取得・スキルアップが社員の「自己責任」に委ねられがちな課題と、その解決策として『貴社専用 国際資格講座 優待制度(プレミアム割引)』をまとめたお役立ち資料を公開しました。
初期費用・運用費0円で導入でき、採用力・エンゲージメント向上にもつながる仕組みをご紹介しています。人事・人材開発ご担当者様は、ぜひダウンロードのうえご活用ください。
なぜ今、資格取得支援が「福利厚生」として注目されているのか
ジョブ型雇用は、職務内容(ジョブ)を先に定義し、その仕事の要件に合った人を割り当てる雇用形態です。メンバーシップ型のように会社が一括で研修・育成を提供する前提が薄れる一方、資格取得やスキルアップの支援体制は、多くの企業でまだ整備の途上にあります。
内閣官房・経済産業省・厚生労働省が公表する「ジョブ型人事指針」でも、企業側が汎用性のある資格取得やリスキリングを積極的に支援していくことの重要性が取り上げられています。「学びを支援する会社」であることが、採用力やエンゲージメント向上に直結する時代になりつつあります。
こんなお悩みはありませんか?
- 資格取得やスキルアップが、社員の「自己責任」に委ねられてしまっている
- 社員が取得した資格が、評価や報酬に必ずしも結びついていない
- 資格取得を支援するほど社員の市場価値が上がり、離職につながるのではという懸念がある
これらは、ジョブ型雇用への移行にともない多くの企業で表面化している共通の課題です。
資料の主な内容
本資料では、以下の内容を1冊にまとめてご紹介しています。
- ジョブ型雇用で資格取得が「自己責任化」する構造的な理由
- 支援すると人材が流出する、というジレンマへの向き合い方
- 初期費用・運用費0円で導入できる『貴社専用 国際資格講座 優待制度』の仕組み
- 国際資格のアビタスによる、世界標準の資格・学位プログラムのラインナップ
- 導入までの具体的な流れと条件
- 導入企業・人事担当者様の声
『貴社専用 国際資格講座 優待制度』とは
USCPA(米国公認会計士)、CIA(公認内部監査人)、UMass MBA(マサチューセッツ州立大学MBA)など、国際資格のアビタスが提供する世界標準の資格・学位プログラムを、初期費用・運用費0円で貴社専用の優待制度として構築できるサービスです。
受講手続きや決済、学習フォローはすべてアビタスが代行するため、人事・人材開発ご担当者様の運用工数は一切かかりません。会社発の「制度」として資格取得を後押しすることで、社員様の成長機会の提供と、採用力・エンゲージメント向上を、コストをかけずに両立いただけます。
こんな企業様におすすめです
- ジョブ型雇用への移行を検討・推進している
- 社員の自己啓発支援制度をこれから整備したい、または見直したい
- 採用競争力の強化や、若手・中堅層の定着率向上に課題を感じている
- 研修予算をかけずに、リスキリングを推進したい
資料ダウンロード
資料は下記より無料でダウンロードいただけます。



